新型RAV4のここが凄い!トヨタの最新技術を紹介

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2019年4月、トヨタに久々に復帰を果たしたRAV4。

見た目だけのモデルチェンジだけではなく、トヨタの最新の技術が採用されているとして注目されています。

今回はその新型RAV4に取り入れられている最新技術についてご紹介していきたいと思います。

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世界初の4WDシステムを新型RAV4(ガソリン車)に採用

引用:https://toyota.jp/rav4/index_a.html

トヨタはRAV4のために世界初の4WDシステム(ダイナミックトルクベクタリングAWD)を開発しました。

簡単に言えば高い走破性、操縦安定性と燃費向上を両立するシステムのことです。

走行状況に応じて、前後のトルク配分に加え、後輪のトルクを左右独立で制御します。

これにより運転時の高い安定性を実現し、ドライバーの思い通りに曲がることができるのです。

また、このシステムは4輪駆動から2輪駆動へ自動的に切り替えることで燃費向上を図ります。

つまり通常走行時における後輪への余分なエネルギーを発生させることなく動力を最大限に走りに活かせるのです。

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新型RAV4はトヨタのサポカー対象車となる先進技術を搭載

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_navi_safety

新型RAV4はセーフティサポートカーSワイド、セーフティサポートカー(以下、サポカー)の対象車です。

グレード別にまとめると以下の通りになります。

表からわかる通り、全車サポカー対象となっています。

ちなみにサポカーとは自動(被害軽減)ブレーキをはじめとする予防安全機能を備えた車の愛称のことをさします。

この取り組みは、近年多発しているハンドル操作の間違いやブレーキとアクセルの踏み間違いなどによる事故の発生防止・被害軽減対策の一環として国が推進する新しい自動車安全コンセプトによるものです。

そしてこのサポカーには大きく2つの種類があります。

  • サポカー…自動(被害軽減)ブレーキを搭載した車
  • サポカーS…自動(被害軽減)ブレーキ、踏み間違い事故防止をサポートする機能を搭載した車

さらにサポカーSには搭載される被害軽減(自動)ブレーキの機能に応じて以下の3つの区分に分かれます。

  • サポカーSワイド…自動(被害軽減)ブレーキ(対歩行者)、車線逸脱警報、先進ライト、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載した車
  • サポカーSベーシック+…自動(被害軽減)ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載した車
  • サポカーSベーシック…低速自動(被害軽減)ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載した車

グレード別に搭載されている機能をまとめると以下のとおりです。

Toyota Safety Senseが全車搭載されているものの、一部のグレードではメーカオプションとなっていたり、それ以前に取り付けできないものもあることがわかります。

こうした点でグレードによってサポカーの種類が異なるのです。必要な機能からグレードを選ぶのも1つのポイントかもしれませんね。

新型RAV4に全車標準搭載されているToyota safety sense(5つの先進技術)とは?

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

Toyota safety sense(5つの先進技術)とは以下の5つになります。

  • プリクラッシュセーフティ
    ぶつからないをサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出し、警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性をドライバーに知らせます。

そのときにブレーキを踏めた場合はブレーキアシストし、ブレーキを踏めなかった場合は自動的にブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。

  • レーントレーシングアシスト
    →高速道路のクルージングをサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

車線の中央を走行するために必要なステアリング操作のサポートする機能です。

車線からはみ出しそうなときはブザーとディスプレイにてドライバーに警告し、ステアリング操作の一部をサポートします。

白線だけでなく、アスファルトや縁石などの境界から逸脱するとシステムが作動します。

  • レーダークルーズコントロール
    →ついていくをサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、速度に応じて適切な車間距離を保ちながら追従します。

先行車が停止した場合も自車も停止するので、追突の危険を防ぎます。

  • オートマチックハイビーム
    →夜間の見やすさをサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

ハイビームとロービームが自動的に切り替わります。

対向車とすれ違う時も自動でロービームに替わるので切り忘れを防げます。

また遠くまで見渡せるハイビームの頻度が高まるので、より安全な夜間の走行が実現できます。

  • ロードサインアシスト
    →標識の見逃し防止をサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

単眼カメラで道路標識を認識しマルチインフォメーションディスプレイに表示し、ドライバーの標識の見逃しを防ぎます。

新型RAV4にある予防安全装備

  • インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)※静止物
    →ガラスや壁などの静止物を検知して、衝突被害の軽減をサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

アクセルの踏み間違いや踏みすぎなどで起こる衝突を緩和し、被害を軽減するシステムです。

車庫入れなどの運転時、静止物の接近を表示とブザーで知らせる「クリアランスソナー」に、静止物との接触を緩和する機能を追加。

前後進行方向にある壁などの静止物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキをかけます。

  • リヤクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)
    →後方から接近する車両を検知して、衝突被害の軽減をサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

駐車場から後退する際に、自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで検知し、ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに警告します。

衝突の危険性がある場合は自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両との衝突被害軽減を支援します。

  • ドライブスタートコントロール
    →シフト操作時の急発進・急加速を抑制し、被害軽減をサポート

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

シフト操作時における急発進・急加速を抑制し、衝突時の被害軽減をサポートします。

たとえば、後退時に衝突して慌てたドライバーが、アクセルを踏み込んだままシフトを「R」から「D」へ変更した際、表示で注意を促すとともに、エンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑えます。

  • ブラインドスポットモニター[BSM]
    →車線変更時の後方確認をアシスト

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

隣の車線を走る車両をレーダーで検知する機能です。

ドアミラーでは確認しにくい、後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。

車両を検知すると、ドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLEDインジケーターが点滅し、より注意を喚起します。

  • デジタルインナーミラー
    →車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。

引用:https://toyota.jp/rav4/safety/?padid=from_rav4_top_a_safety_safety

車両後方カメラの映像をルームミラー内に表示します。

切替レバーを操作することで、鏡面ミラーモードからデジタルミラーモードに切り替えることができます。

後部座席のヘッドレストや大きな荷物などで視界をさえぎられずに後方を確認することが可能です。

新型RAV4で安全なカーライフを

今回、新型RAV4に採用されたトヨタの最新技術についてご紹介しました。

もう一度、おさらいすると以下の通り。

  • 高い走破性、操縦安定性と燃費向上を両立する世界初の4WDシステムを採用
  • Toyota safety senseを全車標準装備
  • レーダーやカメラによる先進の予防安全機能を装備

このように運転に不慣れな方や、SUV初めての方にもおすすめの車となっています。

しかし、いくら最新のものが取り入れられているとはいえ、あくまでもドライバーのサポートだけです。

これらの技術に慢心せず、常に安全を意識した運転を心がけましょう。

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